ホームDM透明封筒として
ダイレクトメール(DM透明封筒)として大活躍!!

ダイレクトメール用(透明封筒)としてご使用のお客様へ封入物(透明封筒に入れる物)としては広告案内用紙が一般的で、よく利用されるサイズはA4・長3が多いようです。

★他社とは違う私達の特徴

■透明度の高さ、光沢に優れている。
■コシがあり、引っ張り、引き裂き強さに優れている。
■透明度の高さ
透明封筒は名前の通り透明度が命です。製造から半年~1年以上経過した袋はやがて劣化しだし、曇りや変色が発生します。
■効率的な封入ができる
DM用透明封筒のほとんどがテープ付タイプですが、我々のテープ付OPP袋は、のり部分を覆うフィルムに帯電防止加工を施してありますので、剥がしたフィルムが手にまとわりつかず、封入作業を大変効率よく行うことができます。
■一般的には、剥がしたフィルムが手にまとわりついて、作業効率が下がるのですが、
弊店のDM封筒の全製品は全て帯電防止処理(静電気発生防止処理)を行っていますので、剥がしたフィルムが手にまとわりつかず、作業効率が大幅にUPします。

★袋選びのコツをお知らせします

また、封入物に合ったサイズの袋をお選びになることは最も重要ですが、見落としがちなのが袋の"厚み"です。弊店ではこの厚みのことを""という単位で表現します。
例えば#30(業界で最もポピュラーな厚みです)は厚さ30ミクロンです。
この厚みが大きくなればなる程(#30→#40→#50)、強度が上がり、手触りもしっかりとして高級感が増してきます。
しかし、厚みが大きくなればなる程に、コストも上がってしまいます。
こんな不景気な時代だからこそ、コストの見直しは重要なことですので封入物のサイズや厚み、封入物の特性、OPP袋のコスト等総合的に判断してベストなタイプをお選び頂くことが重要となります。
なお、一般的なOPP袋よりも少し薄めですが、コストダウンのことを第一に考えた#25のOPP袋もご用意しております。
分厚さや重みのある封入物や高級感を追求されるお客様には適しませんが、全国よりお買い求め頂く機会が増えてきております。
カタログやパンフレットなど分厚い封入物をご検討のお客様にはCPP袋がお勧めです。
OPP袋より粘りがあり特にフチ部分のひっぱり強度が強い特性があります。
また、OPP袋のようにパリッとした質感ではなく、しっとりとした優しい手触りです。
厚めのカタログを入れてOPP袋で郵送したら「フチが裂けて中身が飛び出た・・・」なんてことが起こったら大変です。
こんな経験をお持ちのお客様には絶対にお勧めです。
OPP袋と比べてほんの少し曇った透明色をしていますが、袋の専門化が見れば分かる程度です。

★片面白色のDM封筒もあります

名前の通り、表面が白色で裏面が透明のOPP袋です。片面に白色の特殊印刷(マットインキ加工)を施していますので、鉛筆やマジックで記入したり、ハンコを押したりすることが出来るのが特徴です。
普通の透明DM封筒と同様に宛名ラベルシールを貼ってDM発送されているお客様も大勢おられます。また弊店の片面白の透明封筒は、環境保護を考えプラマークも印刷してありますので受取人様からも好感度UP!厚み#50(ミクロン)ですので、厚みが必要とされる印刷には最適です!

上記のことをご参考にダイレクトメール透明封筒をお選び下さいませ。

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